みなさんは、「新しいもの」お好きですか?
新作、新人、新曲、新商品、最新刊、最新号、最新鋭・・・。
さまざまな場面で目にする「新」の文字。
「新商品発表会」「新作入荷」「最新刊発売」。
そこには、たくさんのひとが集まります。
この言葉。
無条件に人々の興味を引きます。
それは、なぜ?
もちろん、私たちの現場でも「新しいもの(デザイン)」を求められることは多々。
その度にデザイナーは頭を悩ませます。
ところが、この「新しいもの」。
どういうものなのか、あらためて考えてみると、ある本に面白い見解が。
